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Archive for the category “東日本大震災 – Earthquake”

5年ぶりの日本(その1-13歳女子の視点)

今朝、5年ぶりの日本訪問から帰ってきました。日本は(私が自分自身で東京近郊や京都で体験した限りでは)結構普通でした。出発前は、「東京電力管轄内では節電でショッピングセンターや駅ビルがムッと暑い」んじゃないかと思ってたんですが、実際に行ってみたら、結構外気が涼しかったことも手伝ってか、とても快適でした。あ、でも、あの天下のディズニーリゾート(私たちが行ったのはディズニーシー)で、洗面所の手の乾燥機が「節電のため」という能書きで全部電源がオフだったのにはちょっと笑ってしまいましたが。ちなみに手の乾燥機をオフにしてるのはディズニーだけで、映画館でも駅ビルでも普通に使えました。

今回の日本訪問は、4月下旬のイースター休暇に計画していた日本訪問のやり直しでした。3月11日の東日本大震災の後、4月に入ってからも、日本はまだ原発事故の行方や電力不足で混乱しているように見えました。私は4月上旬にはイースター休暇中の日本行き往復航空券をキャンセルしました。その時、子供たちに、「日本はまだ混乱してるみたいだから、日本行きは今年は諦めて、今年は夏にハワイでおじいちゃんとおばあちゃんと合流する?」って聞いてみたんですが、これには下の13歳女子が大反対。彼女は絶対日本に行きたかったのでした。16歳男子の方は、ハワイでもいいぜ、っていうノリでしたが。というわけで、7月発のチケットを改めて取り直しました。(これは、旅行代理店や航空会社のツイターやフェイスブックをまめにチェックしていたお陰で、ニューオリンズ-羽田往復が超格安の$600未満で出た時にささっと買いを入れることができたのでした。旅行中は超円高になってしまったので、せめて航空券だけでも安く手に入ったのは良かった。)

ウチの13歳女子は、日本がとても気に入りました。5年前は、まだ彼女は米国と日本の違いを実感するほどの精神的なmaturityは無かったと思います。でも、今回は、しっかりいろいろ観察できたようです。

まず彼女は、「家から歩いて買い物に行ける」というのが嬉しかったようです。ウチの両親の実家の徒歩圏内には、スーパーが2軒、ローソンが2軒、その他にも本屋さんや床屋さんなんかがあって、これは、牛乳1ガロン買うのにも車でいかなきゃならない米国の田舎の日常とは大違いです。子供たちは日本滞在中は毎日大喜びでローソンへ歩いて行ってました。滞在中に親戚の法事があったのですが、法事の食事会の後の二次会で大森のおばさんの家へ行ったときも、大人たちが飲んでる間に子どもたちを徒歩でのコンビニへお使いに出したりして、それが彼女にとっては結構感動だったようです。あと、彼女にとっては「小学生くらいの子供が大人の付き添い無しで電車に乗ってる」というのが驚きだったようです。私は小学5年生の時に始めて大人抜きで家(当時多摩ニュータウン)から都心(新宿)へ電車乗って友達グループと映画見に行ったのですが、その話をしたら、かなりうらやましがられました。日本って、30年前も今も、皆が基本的に他人の善意を信頼できる、かなり安全な社会なのです。(この点だけをとれば、私、絶対日本で子育てしたかったなー、と今更のように思います。でも受験戦争のことを考えるとやっぱり私には日本での子育てはキツいだろうなーと思うのですが。)

他にも、彼女は、制服の高校生たちのスカートの短さに驚愕したり、携帯のカワユさをうらやましがったり、ホームを早足で行き来してる女の人たちの靴が7センチヒールだったりするのに敬意の念を示したり、と、特に電車の中でのピープルウォッチングで色々感ずることがあったようです。

写真は、日本滞在中、彼女の一番のお気に入りだったカツカレー。これはすき家で。

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“Science Advice in a Crisis” – within the context of the Fukushima Nuclear incident

Professor Sir John Beddington, the UK’s Government Chief Scientific Adviser, gave a talk in Tokyo last month within the context of the Fukushima Nuclear Incident saga. The talk is long (and I skipped the Q&A part), but quite informative. Two take-home message I got from this are: (i) The UK government has been running numerical models using worst-case scenarios for the purpose of evaluating risks for the UK Citizens living in Japan; and (ii) they have concluded that there is no need for advising the UK citizens to evacuate the greater Tokyo region at this point.

I do think about the risks and benefits of taking my kids to Tokyo next month. I had already decided the benefits far outweigh the risks. But this talk made me feel better. I mean, it is nice to have someone else quantifying the risks for me.

ETA: The slides can be found here. The “Saru mo kikara ochiru” slide is intact in this one. –> http://ukinjapan.fco.gov.uk/resources/en/pdf/13756019/beddington-presentation-300511

Traveling to Japan with my teenagers – 中高生の子供をつれて日本へ夏休みの旅行

(For the actual itinerary and travelogue from a teenager’s point of view, readers are encouraged to visit my son’s blog at http://veryboredlogan.wordpress.com/)

I’m planning on taking my two teenagers to Japan this summer. My parents live in Chiba, near Tokyo. This trip was originally scheduled for the Easter break, but had to be rescheduled because of the earthquake, tsunami, Fukushima nuclear incident, and subsequent uncertainties.

Right after the quake and tsunami, I asked my teens whether they’d rather meet up with the grandparents in Hawaii. I got emphatic NO’s. They really wanted to go to Japan. I had never thought of them as “cultured” people. I’d thought they would be just as happy in Hawaii or on a Caribbean cruise. But they really wanted to go to Japan.

I’ve asked my son to be the scribe for this trip. The blog link is near the top of this post. I hope this will be a great trip, and my son will be able to capture all the great sights and experiences we encounter.

「ネットワ―クで作る放射能汚染地図」、パート3。日本のような高学歴社会で情報公開の自粛って変だと思います。

(これはパート3です。全部で7つのパートにわけてアップされています。openboxjpさんのチャンネルで全部観ることができます。)

NHKETV特集 「ネットワ―クで作る放射能汚染地図 ~ 福島原発事故から2ヶ月~」の続きを観ました。

この部分の放映は、パート2に続き、福島原発の放射能汚染によって、これまでの生活がめちゃめちゃに破壊されてしまった人たちにスポットライトが当たっています。餌が手に入らなくて鶏が全滅してしまった養鶏所の経営者。残念だったでしょう。放射線の量が高いことを知らされずに、集会所で不便な団体生活を強いられていた浪江町赤宇木地区の人たち。ひどいと思います。

日本は、情報化社会です。人口のほとんどが高校を卒業していますし、大学へ進学するひともたくさんいます。社会全体の、情報をうけとめて、それをかみくだいて、それに基づいて自分の身の振り方を決められる、というチカラは、とても高いと思います。そんな日本で、中央政府や、地方自治体などが、「風評やパニックを恐れて」などという理由で情報公開を自粛しているのは、ひどいと思います。高学歴社会、という日本の大切なAssetを、全然活用してないなんて。

「ネットワ―クで作る放射能汚染地図」、openboxjpさんのYouTubeでパート2観ました。

(これはパート2です。全部で7つのパートにわけてアップされています。openboxjpさんのチャンネルで全部観ることができます。)

NHKETV特集 「ネットワ―クで作る放射能汚染地図 ~ 福島原発事故から2ヶ月~」の続きを観ました。(パート1はこちらです。)

この部分の放映は、福島原発の放射能汚染から、避難したくてもできない事情のある人たちの話が主題になっています。人間が、「人間らしく」生きていくためには、いくつかの必要最低限のものがあると思います。それは、家族や友達やペットに捧げ、捧げられる愛情、そして、誇りを持って生きる糧を稼ぐことのできる仕事、などです。この部分に出てくる人たちは、この愛情や仕事を守り抜くために、避難できない状況になっています。でも、避難していないから、といって、彼らの日常は幸せな、ごく普通のものであるか、というと、そんなことでは全くないんです。彼らは、その最低限の愛情や仕事にこだわりながらも、もしくは、こだわるが故、将来への不安でいっぱいです。

 頑張ってほしいです。状況はだんだんよくなるはずです。チェルノブイリだって、Exclusion zoneのすぐ外側では、ごく普通の日常生活が営まれています。もちろんそこに到達するためには、政府の援助と効果的な予算と政策、そしてすべての国民の政策への理解が必要ですが。

 あと、木村信三氏、パート1に続いて、また大活躍です。きっと、木村氏のほかにも、放射能汚染の測定をしていた人や団体はあるでしょう。でも、木村氏の行動力と経験に基づいた調査は、Systematicな分、価値が高いと思います。

「ネットワ―クで作る放射能汚染地図」、YouTubeのお陰で私も観ることができました。

(これはパート1です。全部で7つのパートにわけてアップされています。openboxjpさんのチャンネルで全部観ることができます。)

今朝起きたらTwitterで話題になっていたNHK ETVの「ネットワ―クで作る放射能汚染地図」、openboxjpさんが、YouTubeにアップしてくれました。というわけで、私も観ることができました。(NHKのオンデマンドは、日本国外からは観られないんです。)

とりあえず最初の14分(YouTubeでのパート1)を観た感想ですが、もう3月14日の段階で動いていた木村真三氏の行動力とDedicationに頭が下がります。(その行動を起こすために辞表をださなきゃならなかった、というところはちょっとびっくりでした。)そして、それに賛同して分析の協力をしている各地の研究者の皆さんも、偉いです。木村氏、東海村やチェルノブイリでの経験が、値札がつけられないくらいの、物凄く貴重なAssetになっているんですね。社会の役に立つ研究者、というのは、科学的な思考のできる頭脳はもちろん必要ですが、それと同じくらいの割合で、他の研究者の協力を取り付けられる人望、行動力、Dedication、そしてAssetとなる経験、すべて大切なんだなー、としみじみと思いました。

復興って、とても小さな前進の積み重ねなんです

今日、佐々木俊尚氏のツイートで、この石巻百景というブログを知りました。

このブログに出てくる写真、まさに私たちの街がハリケーンカトリーナで被災したときに見られた光景が、そのまま出てくるんです。

例えばこの光景。冷蔵庫って、中に食品が入ったまま停電になって、そのままずっとドアが閉められたままだと、中の食品が腐って、もう、この世のものとは思えない臭いを発するんです。これは、どんなに強力なクリーナで拭いても拭いても、全く消すことのできない臭いなんです。というわけで、カトリーナの後、洪水で浸水して壊れちゃった冷蔵庫はもちろんですが、浸水しなかった家庭の冷蔵庫も、結局廃棄される運命になりました。余談ですが、カトリーナ以来、ハリケーンの非難命令が2回ほど出たことがありますが、テレビなどでは、「避難前に冷蔵庫を空にして、電源を抜いて、ドアをあけてから避難するように」と呼びかけるようになりました。

石巻百景より

そしてこのような支援品支給の市場。市場とは言っても支援品はタダなので、本来の意味での市場とはちょっと違うんですが、でも、自分たちの家の瓦礫やヘドロの片付けの合間に時間を見つけて近所の教会の車寄せやら、Wal-Martの駐車場で「営業」している市場に行くのは、近所の人にばったり会って安全を確かめ合ったり、サバイバル生活の知恵の自慢(と言うと、完全に御幣がありますが、当時はそれは重要な会話のひとつでした)をしあったり、という、ちょっと楽しみなひとときでした。ちなみに、震災直後、まだ瓦礫の片付けで一日16時間汗かいて肉体労働をしていた時期は、このようにタダで支給市場からもらってくるシャツや下着や短パンを、使い捨てにして、毎日新しいのを着てました。洗おうとしても、洗濯機は壊れてたし、水も切断してたので、洗濯するすべはどっちにしろ無かったのですが。というわけで、タダでいただくチープな古着、かなり重宝しました。

石巻

でも、なによりも懐かしい気持ちにさせてくれたのは、この写真です。私たちは、カトリーナの後6ヶ月ほどは、庭に設置したトレーラーハウスで生活して、その後も、まずベッドルームを直したので寝る場所が出来た後も、キッチンを再構築するのには一年以上かかったので、キッチンはずっとトレーラーハウスのキッチンを使っていました。そんな生活をしていたのに、2006年の春が来たときに、私たちは、庭に花を植えたり、ポーチに植木鉢を置いたりしました。復興は、一度にどっとやっつけられるものではなくて、小さなことの積み重ねなんです。例えば、気がついたら、いつのまにか、庭に花を植えるような時間の余裕が出来てきたり。

石巻百景より

震災の被害って、一度に怒涛のように襲ってきます。でも、復興は、とても小さな前進の積み重ねです。一日ごとに見ると、たいした前進をしていないような気もするのですが、一ヶ月前と比べると、やっぱりかなり物事が良い方向に動いていっているのがわかるのです。震災で、無くなってしまったものは膨大です。流されていった家や車、子供のころからとってあった本や写真、そして亡くなってしまった方。でも、生きている限りは、そして人間が社会的な生き物で、家族、そして地域の人たちと繋がっている限りは、復興はかならず、じわじわとではありますが、続いていきます。

New Orleans 2 Japan: ハリケーン・カトリーナのことをまだ憶えてるニューオリンズの子供達からの応援ビデオ

(もし良かったら、ぜひ、もとのYouTubeのページへ行って、コメント残してください。あと、彼らは、ハンズオン東京というNPOへの寄付を、CrowdRiseというサイトを通じてつのってます。そちらもチェックしてみてください。)

ニューオリンズの子供達。まだまだハリケーン・カトリーナのことを憶えています。テレビで報道される東北大震災の映像、他人事ではなかったのでしょう。「何かしなくちゃ」って思ったんだと思います。

二人目に出てくる女の子は、カトリーナの洪水が上がってくる最中、橋の上にいたって言ってます。で、その後は、悪名高い、スーパードームの避難所へ。三人目の女の子は、堤防が壊れたところから4ブロックのところに住んでて、家は完全に洪水にのまれてしまいました。4人目の子は、「自分の家が無くなってしまうと、どんな気持ちになるのか、よくわかる」と言い切ります。5人目の子は、「自分の住んでた町がめちゃめちゃになってしまうのがどんな気持ちなのかわかる」と言います。そして次に出てくる男の子は、「日本からの映像を見たとき、カトリーナのことをすぐに思い出した」そうです。そして、最後に女の子が「私たちは、日本の人たちに、何かしてあげたいんです。だって、私たちには、こんな風に被災してしまうってことが、どんなに大変なことかわかるから」としめくくります。

というわけで、この子供たちは、ナショナルフットボールリーグがスポンサーになってる放課後の児童館的なところ(NFL Youth Education Town)で、スタッフのお兄さん、お姉さんにも手伝ってもらって、自作の歌を歌って踊って、自分たちのカトリーナの経験を話して、それをビデオにしました。(ちなみに、私は、地元のNFLチーム、New Orleans Saintsの、Malcolm Jenkinsのツイートで、このビデオのことを知りました。)

私は、この歌を聴いて、ちょっと泣いてしまいました。パキスタン、アフガニスタン、ジャパン、と韻を踏むところやら、「一緒にやっていけば世界を救えるよね」というところ、なんか子供らしくていいなーと思って。それに、私はいい年をした大人ではありますが、この子たちと同じで、東北大震災の映像をきっかけに、カトリーナのときの思い出がたくさんよみがえってきたのでした。

で、最後には、寄付をしてください、としめくくってます。$1,000集めたいそうです。彼らは、CrowdRiseというウェブサイトを通して、ハンズオン東京というところにまとまった寄付金を送るそうです。

Fighting two wars at once (日本は二つの戦争を一度に戦ってる)

東日本大震災、そしてそれに続く福島原発事故。日本政府は、Fighting two wars at onceなわけで、大変だとおもいます。もともと、二つの巨大な戦争を戦う用意なんてなかったでしょう。ひとつだって大変なのに。

でも、さっきもここに書きましたが、今、とても大切なことのひとつに、この福島の事故を原発事故を、将来につなげていく、ということがあります。さっき紹介したNew York Times出典の記事で書かれているように、現在、「放射線の人体への影響」には、不確実な部分がたくさんあります。それはなぜかというと、現在医学会で理解されていることのほとんどは、広島や長崎で原爆の被害にあった人たちをその後モニターすることで学んできたことだからです。原爆で浴びる放射線は、一度にどっとくるわけで、そこで理解されていることを、長期間で少しずつ浴びる放射線の影響を推測するために応用するのは、簡単なことではないのです。

今、福島原発一帯での避難命令、行政の歯切れがとっても悪く見えるのは、この不確実性によるのが大きいと思います。当座の避難や、長期に渡る引越しなどのガイドラインは、主に広島と長崎のデータを基に決められているのです。

というわけで、私たちは、日本の立法と行政が、今回の福島で放射線の影響を受けたひとたちをこれからずっと、しっかりとモニターしていくように、注意して見守っていかなければならないと思います。日本政府は、そのほかにもたくさんやることがあって、大変だとは思いますが、現在、福島で被災した人たちの健康をモニターしていくのは、最優先してほしい課題だと思います。

もちろん、福島で被災した人たちの長期にわたる健康診断は、彼らの健康を維持するためにも、そして彼らの生活がまた豊かなものに戻っていくのの支援のためにも、最優先課題だと思います。でも、それと平行して、将来のために、「長期間で少しずつ浴びる放射線」の影響のデータを確実に残していくことも大切だと思います。

7月の里帰りの計画(京都)

というわけで、東日本大震災と、それに伴う原発の事故や社会の混乱のため、4月の里帰り計画は変更、というか中止になってしまいました。7月行きで計画を進めて行こうと思います。

7月の、水泳の州大会の後なら、子供もComittment無いので、2週間くらい行けます。だから、今までは考えに入れてなかった京都も視野に入ってきました。7日間のJRパスで、京都の2泊3日の往復、そして東京や横浜での親戚との集まりなんかもまかなって、最後に、パスが切れた頃には、千葉で車でビーチ行ったり映画館行ったりすれば良いのではないかと考えています。

京都、25年前、大学1年の夏休みに、学芸大付属高の同級生のかずえちゃん、ましたさん、みほこ、なんかと、京大に通うかずえちゃんのアパートに集合して雑魚寝で観光して以来です。南禅寺の近くで湯豆腐食べたんじゃないかなあ。その数年前には、高校の修学旅行で行って、夜の自由行動のときに、五十嵐さんといっしょに、宿の近くの喫茶店で、少年ナイフの山野直子さんに会ってもらった、というのが、結構画期的でした。私、上がってて、何の話したのかなんて、ちっとも覚えていません。五十嵐さんは覚えてるのかなあ。それにしても、ただの高校生の女の子2人に会って、素人バンドの悩みとか聞いてくれた山野直子さん、ほんとうにありがとうございました。あと、昼の班別自由行動のときに葛餅食べたのも覚えてます。

とりあえずは以下のような大まかな計画で。

  • 火曜日-出発
  • 水曜日-千葉到着
  • 木曜日-Disney?
  • 金曜日-渋谷、原宿、新宿
  • 土曜日-親戚
  • 日曜日-親戚
  • 月曜日-京都へ
  • 火曜日-京都
  • 水曜日-帰宅
  • 木曜日-ビーチ
  • 金曜日-映画
  • 土曜日-千葉出発、帰宅

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